【女性脚本家】中園 ミホ さんてどんな人? Doctor-X 【タモリ】

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中園 ミホ(なかぞの ミホ)

1959年7月16日 –
日本の女性脚本家。東京都中野区出身。
本名は中園 美保(読み同じ)。日本大学芸術学部卒。2010年度から日本大学芸術学部客員教授を務める。

大学卒業後、広告代理店に入社。社の同僚がシナリオ講座に申し込んだものの行けなくなったため、その代わりとしてノートをとるため、シナリオ講座に参加した。1年3か月で広告代理店を退職したのち、コピーライター、四柱推命の占い師などの職業を経験。偶然知り合った脚本家の田中陽造の清書係に就く。その後、同じく脚本家の桃井章と知り合い、桃井の妻を世話するなど懇意になり、これらをきっかけにシナリオライターとなる。

2007年、ドラマ『ハケンの品格』の脚本で放送文化基金賞を、2008年には放送ウーマン賞2007を受賞。
2013年、橋田賞を受賞。ドラマ『はつ恋』、『Doctor-X 外科医・大門未知子』で向田邦子賞を受賞。
2015年、ドラマ『花子とアン』で東京ドラマアウォード2015脚本賞を受賞。

引用:中園 ミホ wiki

芸能週刊新潮 2018年7月26日
タモリ、愛人宅へ「忍び愛」 お相手はあのトップ脚本家

「笑っていいとも!」(フジ系)の終了からはや4年。このたびタモリ(72)の“最後の恋”が明らかになった。お相手はNHK大河「西郷どん」を担当する脚本家・中園ミホ氏(59)である。
(略)
2人の接点について、芸能関係者は以下のように明かす。

「14年のNHK紅白(歌合戦)でゲスト審査員として“共演”しています。タモリさんはこの年の3月で『笑っていいとも!』が終わり、一方の中園さんは『花子とアン』を担当。彼女にとっては初の朝ドラであり、お互い節目の年だったと言えるでしょう」

 所属事務所「田辺エージェンシー」社長に、タモリの不倫について尋ねると、
「それ、事実じゃないと思いますけど」
 という答えが返ってきた。

放送ウーマン賞(ほうそうウーマンしょう)
1973年に創設された日本の放送業界で働く女性を対象とする賞である。
主催は日本女性放送者懇談会。
創設から1995年度までは日本女性放送者懇談会賞(SJ賞)という名称だったが、1996年度からは現在の名称となった。毎年3月に授賞式が行われる。
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